若者起業家の生存確率2%って本当?

起業することは素晴らしいことです。

 

巷の若者の中でも

 

「好きなことで生きていく」

このフレーズが流行り

多くの人が起業について

考える機会が増えています。

 

 

しかし実際に

20代前半で起業をする人は

ほんの一握りです。

 

所詮そんなもんです。

 

 

別に若いうちに起業したことが

偉いということではないです。

 

 

 

ただ会社に不満を持ち

毎朝早く満員電車で揺られ

やりたくもない仕事を一生すればいいです。

 

 

もし本当に自由を求めるなら

何か自分でアクションを

起こすしかありません。

何もせず空想に浸ってるだけでは

ただの愚か者です。

 

 

2017年現在会社の生存率は

5年で14.8%

10年で6.3%

です。

 

もちろんこのデータは

経験を積んだ優秀な

30、40代の起業家も含めた数字です。

 

経験も実績もない若者起業家では

5年で5.0%

10年で2.0%

せいぜいこの程度でしょう。

 

 

起業は

それぞれの事業内容によって

リスクが変わります。

 

初期投資1000万のレストランと

初期投資10万弱の輸入ビジネスでは

雲泥の差です。

 

リターンは勿論レストランの方が大きいです。

ただそれは最初だけです。

 

輸入ビジネスは

売れる見込みのある商品を選定して

仕入れるので

小資金でも始めれます。

また投下資本を増やせば

リターンも大きくなります。

最初は10万弱でも

2.3万の利益は見込まれます。

それを次回投下してしまえばリターンは

雪だるま式に増えていきます。

2.3年も経てば

レストラン経営者の月収は超えます。

超えなければ

そもそもやり方が間違っています。

 

 

 

とどのつまり

私が言いたいのは輸入ビジネスが

いかに低リスクの事業であるかです。

 

「10年生き残るため」

に必死に考え実行する10年と

「10年食べていくため」

に行きたくない会社に行く10年

 

あなたはどちらを選びますか?

 

起業するなら輸入ビジネスから入り

種銭を作って大きく展開する。

 

 

 

その成功例をこのブログに

記録していきます。

 

2%の人間に俺はなる!!(笑)

 

 

 

 


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Posted by jin