学生のうちに遊んでおけ!?ちゃんと若さの大切さを意識してる?

「学生のうちに遊んでおけ」

良く聞くセリフですね。

 

これに対し

確かになあと共感する大人や鵜呑みにして遊び狂う学生たち。

 

私に言わせれば総じてアホの極みですね。

 

若さは永遠ではない。

「学生のうちしか遊べない」と意見する大人は現実と向き合わず人生での優先順位を勘違いしている人たちです。

若い時にこそ全力で勉強をし全力で挑戦するべきだ。

 

若さは永遠じゃありません。

25歳にでもなればもう若者とは括れません。

若者は好奇心や意欲が異常にあり、ほとんどの人が家庭など守るものもありません。つまり大胆に行動できチャンスを掴む可能性が大いにあり得るということなんです。

もちろん30代40代の人たちよりは経験が足りず周りを俯瞰する能力や本質を見抜く力が不足しているというデメリットもありますが、若くしてチャレンジすることは総合的にメリットの方が大きく感じます。

 

知識は財産になる

「学生のうちに遊んでおけ」という人は満足に勉強してこないで成り行きで就職し毎日不満を垂らしながら机に座っている社畜さんがほとんどです。

このような人は若さの大事さを全く分かっていません。だから平気でこんなセリフを吐けるんです。

もちろん年をとることで自分の時間が減っていくのは21歳の私でも十分理解できます。

年齢を重ねるごとに家族や子供など自分以外で要する時間が増えたり、役職につき他人の仕事管理もしなければならないからね。

だからといって「学生のうちに遊んでおけ」の意見については真っ向から否定します。

どう人生が転ぶか分かりません。

1年前まで借金ありのフリーターだった私が輸入ビジネスに手を出すなんて誰が予想できたでしょうか。20歳で個人事業を始め死に物狂いで日々勉強しています。

学生や20代前半の人は30、40代にはどのような生活をしていたいのか逆算した上で、若さを意識して知識の涵養に努めるべきです。

知識は財産。

勉強とは人生の選択肢を広げるためにあるんです。

 

 

Twitter...暇なら見にきてね。

 

 

また見に来てくれる人はポチッと。

もう見に来ない人は

さようならバイバイヾ(・ω・ )

Posted by jin