【近況も含む】AmazonMWSの開発者ID審査、無事通りました。

およそ1か月半ぶりの更新、皆さんお久しぶりです。

以前から公言していましたが会社として輸入ビジネスを主目的としたビジネスモデルから絶賛移行中です。沢山のサービスアイデアはありますが、その一つ『新たな保険の概念を作る』ために新サービスをリリースしました。

その名も、セラースケット(SellerSket)!!

サービスの詳細や背景、開発までの裏話は後日投稿します。

輸入ビジネスでは毎日価格と売れ筋から売り抜ける時期を予想して一つ一つ目利きをしていく形でしたので、一日中リサーチに没頭しておりました。しかし最近は海外Amazon仕入れも代理店、卸仕入れも一切止めております。

傍から見たらアホな判断かもしれませんが、1~6カ月の短期資金繰り表、36ヵ月の中期予想資産推移を作成して根拠のある資金投下を行っておりますのでご安心を!(笑)

利益が殆どでなくなる時期があるので、正直モデルシフトは恐怖でしかないのですが一つの人生の壁として耐え抜きます!!これもこれでスリル満点!!イイね!!

 

話が逸れましたが、AmazonMWSの開発者ID審査が無事通りましたので記事にしてみます。

ブログっぽく綺麗にサブタイトルとか説明しようと思ったけど面倒くさいのでバーっと書いてきます。

まずAmazonのMWS開発者IDについては、友人のブログのこの記事を読んでください。詳しく書いており読みやすいですよ。

 

▼以下実体験

令和元年6月26日に申請して、翌月6日に審査パスした報告がありましたので審査期間は11日ですね。その間に追加資料や追加データを求められることはありませんでした。じっと待つだけです。

因みに、平成30年12月にも同じAmazon出品用アカウントからMWS開発者ID取得のため審査を受けましたが不合格でした。ネット上では再度申し込み出来ないとのことですが、私の実体験とは異なるようです。どちらを信じるかはあなた次第!

AmazonへMWS審査の際に提出した情報で、小ネタやコツを共有したいのですが正直何もありませんでした。強いて言えば、不正アクセスを防止するネットワーク制御システムの有無、種類、MWSデータの暗号化方法を詳細に提出したことですね。

多分、この部分を制御していない旨「いいえ」で答えると弾かれます。Amazonが審査を設けたのも厳重な情報取り扱いのためですから当たり前ですよね(笑)

以前審査を落とされた時は、制御システムの箇所を「いいえ」で答えてましたので...審査落とされる理由の信憑性高くなってきましたね。

以上AmazonMWSの開発者ID取得までの経緯でした!!

これからも私たちにしか出来ない機能開発を行いサービス発展に努めます!!

 

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