若者が起業するのに輸入ビジネスを勧める4つの理由

 

 

「輸入ビジネスって難しそう...」

って皆さんお思いですか?

はっきり言います。

全然そんなことはありません!

マジで!

 

私は20歳で輸入ビジネスを開始して試行錯誤しながら利益を出し続けてきました。Amazon輸入ビジネスの最前線に身を置くことでプレイヤーしか分からないことを正直に書いております。

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もしあなたが輸入で起業する意思があり、この記事が少しでも背中を押せたら冥利に尽きます。

では若者に輸入ビジネスを勧める4つの理由を説明します。

①初期費用がいらない

どんな業種でもビジネスを始めるためには初期費用が発生します。

飲食店、人材派遣、保険代理店にしろ最低500万ほどは必要ですかね。

Amazon欧米輸入ビジネスは安く海外から輸入仕入れ、国内で売るという大まかにこのようなモデルです。

関連記事:Amazon輸入ビジネスって何!?

「仕入れ資金がいるじゃないか!」と思うのは自然な流れですが、Amazon欧米輸入ビジネスの仕入れはすべてクレジットカードなのです。

つまり商品を仕入れてから最大60日間は支払いが発生せず、次月の支払い日までに回収すればいいのです

そんな簡単に言うなよって話ですが大まかにお金の流れはこんな感じです。

勿論お分かりかと思いますが、仕入れの時点で60日以内に現金化出来る見込みのある商品を仕入れなければ元も子もない話なので安易に始めるのは危険です。

先ずはしっかりと仕入れの基礎を学び、あるいは取得し、根気強くAmazon輸入ビジネスを学んでいく必要があります。

Amazon欧米輸入でコンサルティングをお探しの方は▶Amazon欧米輸入ビジネスのコンサル先を探している人へ◀を参考にして下さい。

私自身コンサルティングは行っておりません。能力が低い人に長期間付き合って教え続けるのは苦痛ですし、何せ見知らぬ人に自分の貴重な時間を30万程度では売りたくありません。

話を戻しますが、仕入れの基礎が出来ている前提で多少大袈裟ですが初期費用は0円でも始めれます。

これは本当の話です。ソースは私です。更に独学だと難易度はグーンと上がりますが。

根気強くない人や知的自己解決能力が低い人は利益を出すことは難しいので優秀なコンサルティング元を探してください。

②特別な才能や能力がいらない

「輸入」のフレーズで誰もが英語ができないといけないと思いがちですが、Amazon欧米輸入ビジネスでは実際英語が出来なくても何とかなります。

仕入れ自体ほとんど同じ作業なので決済まで英語が出来なくても進めます。どうしてもわからない時はグーグル翻訳を使えば解決します。

③融資を受けやすい

初期費用はほとんどなくても始めれると先述しました。

しかし規模を大きくするとなるとやはり運転資金は必要となります。

そこで多くの人が融資を考えます。

融資=借金なのは間違いありません

が!

計画性のある借金はではありません。

長期的にビジネスを続けて行きたいならば、臆することなく融資を受けるべき。

借金となると闇金や消費者金融のイメージからと思いがちですが、それはウシジマくんの見過ぎです(笑)

融資はビジネス初心者に優しい日本政策金融公庫さんから受けるのが一番おすすめです。

関連記事:21歳2カ月で日本政策金融公庫から融資を受けれた理由

「女性、若者/シニア起業家支援資金」などの若者向けの融資制度もあります。

なんといっても金融公庫はパなく金利が安い銀行の融資に比べたら一目瞭然です。

輸入ビジネスは結果が出やすいので3カ月もすれば融資可能レベルです。

このように若者ならではの待遇もあるのでこの記事を見ている20代前半の人間よ。

いつやるの??

 

今です。

4 輸入ビジネスで大きな火傷はしない

事業で失敗したら1000万円の借金だけが残ったなどよくある話です。

しかしAmazon欧米輸入ビジネスは簡単に手を引くことのできるビジネスなので、このような大きな火傷はしません。

実店舗を構え賃料や高い器具など揃える必要がなくパソコンとコピー機さえあれば出来ます。

支払いまでに仕入れ資金回収できなくても最悪クレジットカードを分割にして最小限の失敗で済みますので、到底返せないほどの借金は抱えません。

ただし裏を返せばAmazon欧米輸入ビジネスは撤退しやすいビジネスです。月10万稼ぐ人はホンの一握り。

そこは忘れないように。

 

Amazon欧米輸入ビジネスは十分可能性のあるビジネスです。

起業を考える若者に輸入ビジネスをおすすめできることはここで断言出来ます。

ガチで!!!!