輸入ビジネスの実際にあった嫌がらせ3選

1 中学生並みの陰湿メール

 

商標権や自称独占権保持などを書き記し

他セラーの出品を撤退させ

独占して販売する非常に頭の悪い手法です。

中国語やカタコトニホンゴで

メールが来た場合は98%嫌がらせです。

ちゃんとした会社はアマゾンカスタマーを

通して対処するでしょうし。

ましてや日本人で

こんな嫌がらせをしてる人は

恥を知るべきですね。

うんこレベルです。

いや、うんこ以下です。

 

2 大量保留テロ

 

いやーわたしも非常に悩まされましたね。

始めたときは資金1万しかなかったので

何としてでも回収しなければならなかったし

テロにあった時は冷や汗でした。

アマゾンではブラックリストがないので

対処の仕様がないです。

精々出来ることは

コンビニ払いや代引き可能を

改めるくらいですかね。

あと最大購入可能数を1にしたり。

 

3 セラーリサーチ防御策!ダミー商品!

 

セラーリサーチをされないように

ダミー商品を自己出荷かつ高値で

出品しておくことです。

私もダミーを取り入れてる身ですので

否定は出来ませんが

 

どうかアダルトグッズ

きわどいコスプレなど

ダミーで出品しないでください

 

セラーリサーチしてると

手が勝手にクリックしてしまい

リサーチに支障が出ます。

これは若い男にとっては

大変な嫌がらせです(喜

 

 

 

最後に。

 

何をするにも足を引っ張る人は

出てきます。

それに構わず

自分の成長だけを見据えて

取り掛かるのが一番です。

 

 

嫌がらせするような奴は

大成しません。

 

 


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