輸入ビジネスと国内転売ビジネスの大きく違う特徴3選

私も過去にせどりをしたことがあります。

店舗だけだったんですが

あれは重労働でしたね….

 

 

1 現金かクレジットカードか

 

輸入ビジネスは大半が

クレジットカードで仕入れます。

 

国内転売はもちろん

現金払い可能です。

国内業者仕入れも

現金先払いが主流です。

 

 

2 個人と法人の格差

 

輸入ビジネスで交渉をするのに必要なのは

どれだけ仕入れるかの量のみです。

取引先は私たちが

僻地日本のどこで誰に売ろうが

まったく関心がないんです。

 

対して国内で取引交渉の際

必要なのは信頼です。

法人の方が圧倒的に有利です。

もちろん探せば個人でも

取引してくれる業者はあります。

実際に私も個人ですが

国内業者と交渉成立して

売っていますし。

 

 

 逆算の必要性

 

輸入ビジネスは

逆算の考え方は必須です。

国内転売とは異なり

荷物の輸送時間や

税関に提出したりする時間も

要します。

常に2、3カ月先まで

逆算しておかなければ

様々な問題が起こり得ます。

 

 

未来を予測して動く大切さについての記事です。

この考え方だけでビジネスの結果が変わる

 

 

 

国内転売と輸入転売は

似てるようで似ていません。

実践者からすると

まったく違うと言えるでしょう。

 

私の性格的には

輸入ビジネスの方が合ってますが。

 

 

 

 


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