月利10万を超えられない?自分の持っている情報の価値を知れ。

 

 

 

情報とはそのビジネス、その会社の全てです。

ではなぜ情報がネットで簡単に収集出来るのか?

それは情報の価値で考えると理由が見えてきます。あなたは情報収集している気になっているだけかもしれません。

 

有象無象の情報を価値のある情報に見せている。

ネットにある情報は誰でも考えつくようなことに適当な付加価値を付けあたかも価値のある情報のように見せている空っぽの情報です。

2017年現在ネット検索で見つけれない情報なんてほぼありませんよね。しかしそれは間違えです。その情報の神髄までは公開されていません。誰でも納得するよう誘導している表面的で希薄な情報ばかりです。

私が今行っているアマゾン輸入ビジネスでも同じことが言えます。

欧米仕入れ卸交渉の進め方国内での販売戦略までネット情報だけで学べます。でもその情報は月利10万までのレベル。右も左も分からない人からしては良い情報に見えますが所詮その程度なんです。

ビジネス情報発信者の大半は「必要な作業」を公開しているが本当に大事なのは「不必要な作業」を知ることなんです。しかし初心者はとりあえず情報をかき集めようするため価値のない必要な作業」の情報が神格化していしまいある一定のレベルでつまずいてしまいます。

 

初心者(情弱)に対しての情報は金になる

先ほども述べましたが初心者はかなり情報を欲しています。動機は様々だがお金を稼ぐために始めようとしている人が大半です。「人より良い情報を得たい」、お金を稼ぐため誰しもそう思います。

輸入ビジネスについて調べるため検索窓に「輸入 ビジネス」「輸入ビジネス 起業」「輸入ビジネス 初心者」「輸入 副業」など入力すると思います。

出てくる情報は98%初心者への情報。アマゾンの登録やリサーチのやり方、心構えなどで埋め尽くされています。

それは何故か。

 

金になるからです。

 

 

情弱はかなり美味しいカモです。理論付けて成功体験を綴っていればセミナーやコンサルに引き込めます。そのためには初心者に分かりやすくかみ砕いてビジネス構造を伝える必要があります。よってネット情報は初心者向けの情報が溢れかえっています。

結論、「ネットでの情報は月利10万まで」

 

コンサルやセミナーが悪いわけではありません。主催者側も無料で価値のある情報を表に出すはずがありません。彼らもきっと苦労してお金と時間をかけ価値のある情報を蓄えたのだから。

 

 

最後に

輸入ビジネスでコンサルを受けるとことは賢明な判断でしょう。

世に出ている誰でも参考にできる情報は正直価値がないです。お金を払い価値のある情報を買い、ビジネスを大きくしてコンサル費用を回収する。これが利益を出すまでの一番の近道です。

 

今回の記事で伝えたいのは独学で輸入ビジネスを始めた人は特に情報のレベルを把握することが大事ということです。

自分の力だけで月利30万、月利50万、月利100万と利益を伸ばしていくためには、価値のある情報を生みだす、もしくは既存の価値のある情報に試行錯誤しながら自力でたどり着くほか手段はありません。

 

月利5万、10万でつまずいている人。今自分が持っている情報のレベルを再確認してみてください。なぜ自分が次のステップに進めないのか、なぜみんなが出来るのに自分にだけ出来ないのか、答えが見えてくるはずです。

 

それは情報のレベルの差、これに尽きます。

 

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Posted by jin